An empty bottle

しがないメンヘラエンジニアの日記。

materialize-cssとvueをインストールしてみたよ@備忘録

皆さん本日もお疲れ様です。

私は基幹エンジニアで、Webに関してはサーバーサイドの知識しかありませんでした。 フロントサイドに関しては、javascript,jQueryしか知らない。 ただ、最近のフロントサイドはReact.js,Vue.js等々、Frameworkがごろごろとあるんですよね。

でも、触ったことがない。 ここで既に時代遅れです。 いいんです、時代遅れでも。私がのんびりやってれば。

ということで、改めてDotinstallで全部勉強してきました。

新しい趣味システムにもどんどん組み込みます。

一番シンプルに安定版のvueを突っ込みましょう。

$ npm install vue

続いてcssのFramework

私はBootstarpしか触ったことありません。 今やNASAのホームページにさえ使われているBootstrap。 色んな所で見受けられますね。

ひねくれ者の私は

敢えて使いません。 敢えて。

今回私が気に入ったのが materialize-css です。

使い方はまたおいおい。

はいこれも突っ込みます。

$ npm install materialize-css

npmも初心者なので(涙目)

npmで落としたものは、現在位置に node_modules/vue node_modules/materialize-css と設置されます。

それぞれ、ディレクトリ内の /dist/ 内にある必要なファイルを移動させましょ。

※dist って distribution(配布物)って意味なんだって。勉強になったね。

$ cp -r node_modules/vue/dist/. public/assets

ぽいっと。

以上。